被験者たちはみんな「本物同然」と感じたらしいぞ!
構成カード一覧(※クリックで閉じる)
00 死角からの一刺しC 1x
01 冷血C 2x
01 ファイアフライC 2x
01 メカンガルーL 1x
02 ブラッドメイジ・サルノスC 1x
02 大洞窟のキラキラ拾いC 2x
02 装甲虫R 2x
03 ネクリウムの刃R 2x
03 デビルサウルスの卵L 1x
03 ソニア・シャドウダンサーR 2x
04 ブライトノズル・クローラーR 1x
04 アルガスの守護者R 2x
04 エルフの吟遊楽人R 1x
04 コボルトの幻術師R 1x
05 オニキスの小呪文石E 2x
05 ネクリウムの小瓶L 1x
05 マイラ・ロットスプリングE 2x
05 ヴァイルスパイン・スレイヤーR 2x
06 メカ・チビドラゴン
8,020断末魔能力の複数発動を最大の強みとする、断末魔ミニオン多用型のコントロール・デッキです。
その複数発動を直接もたらすカードはネクリウムの刃とネクリウムの小瓶であり、1/1のコピーを召喚するソニア・シャドウダンサーとコボルトの幻術師も断末魔の発動回数を増やす存在です。
これらの能力はもちろん、メカンガルーの1/1を召喚するような断末魔ではなく、デビルサウルスの卵やメカ・チビドラゴンなどの強力な断末魔を対象とする方がアドバンテージを得ることができます。
マイラ・ロットスプリングの発見の選択も同様であり、メカ・チビドラゴン、裂けるフェスタールート、キジル博士などをマイラに付与する(そしてさらにネクリウムの小瓶などで追加発動する)と大変効果的です。
理想的な試合の流れは、第1ターンにコスト1のミニオンを召喚し、第2ターンで大洞窟のキラキラ拾いによって引かれたネクリウムの刃を第3ターンで装備して攻撃し、第4ターンに召喚したデビルサウルスの卵の断末魔を発動させるという展開です。
後攻であれば、第2ターンからネクリウムの刃を装備して第3ターンにデビルサウルスの卵を配置すると、速攻を仕掛ける態勢が整います。
このデッキのもう1つの強みは、このレシピ戦においては希少である除去能力のヴァイルスパイン・スレイヤーとオニキスの小呪文石の存在です。
超電磁を筆頭とする、一極集中型の強化のカウンターになります。
対パラディン戦においては、小呪文石をオニキスの大呪文石(3体破壊)まで育てておいて、ケンゴーの無限軍団がプレイされた直後に発動します。
1. ファイアフライ / メカンガルー / 大洞窟のキラキラ拾い / 死角からの一刺し (※対アグロ)
2. 装甲虫 / デビルサウルスの卵 (※大洞窟のキラキラ拾いかネクリウムの刃確保時)


その力を利用し、稲妻のごときスピードで敵に滅びを降り注がすのだ。
構成カード一覧(※クリックで閉じる)
00 バチッ!C 2x
01 ライトニングボルトR 2x
01 電流火花C 2x
01 ファイアフライC 1x
02 ストームフォージド・アックスR 2x
02 大地の力C 2x
02 元素反応F 2x
02 炎の舌のトーテムC 2x
02 荒ぶる雨雲L 1x
03 エレクトラ・ストームサージC 2x
03 自由なるエレメンタルR 2x
04 ストームチェイサーE 2x
04 雷雲F 2x
05 血の渇きF 2x
06 ファイア・エレメンタルL 1x
07 ストームブリンガーL 1x
08 原始の王カリモス
6,720「エレメンタル」「オーバーロード」「ミニオンの大群」という3つの要素を取り扱う、ミッドレンジ型のデッキです。
デッキの主要構成員であるエレメンタル種族のミニオンは、大地の力、元素反応、原始の王カリモスと、それぞれシナジー効果があります。
オーバーロードを持つ低コストのカードたちは、自由なるエレメンタルと雷雲とシナジー効果があります。
そして多くのミニオンが自陣にいるときには、血の渇きによるバースト・ダメージやストームブリンガーによる一斉変身が効果的となります。
コンビネーションが分散してしまって、それぞれをうまく組み合わせることができないケースも少なくありませんが、ハマったときの爆発力は他を圧倒するほどです。










