正式リリース直前のパッチで変更されたNat PagleとTinkmaster Oversparkは、Disenchant時に得られるArcane Dustの量が作成時と同等になっています。
この一時的な措置は3月25日までとのことです。
Ranked Playにおける新しいシーズンのランクは、直前のシーズンのランクに基いて決定されます。
その新しいシーズンの開始ランクが判明しています。
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| 直前シーズンのランク | 新シーズンの開始ランク | スター(勝ち星) |
|---|---|---|
| 25 | 25 | 0/2 |
| 24 | 25 | 1/2 |
| 23 | 25 | 2/2 |
| 22 | 24 | 1/2 |
| 21 | 24 | 2/2 |
| 20 | 23 | 1/2 |
| 19 | 23 | 2/2 |
| 18 | 22 | 1/2 |
| 17 | 22 | 2/2 |
| 16 | 21 | 1/2 |
| 15 | 21 | 2/2 |
| 14 | 20 | 1/3 |
| 13 | 20 | 2/3 |
| 直前シーズンのランク | 新シーズンの開始ランク | スター(勝ち星) |
|---|---|---|
| 12 | 20 | 3/3 |
| 11 | 19 | 1/3 |
| 10 | 19 | 2/3 |
| 9 | 19 | 3/3 |
| 8 | 18 | 1/3 |
| 7 | 18 | 2/3 |
| 6 | 18 | 3/3 |
| 5 | 17 | 1/3 |
| 4 | 17 | 2/3 |
| 3 | 17 | 3/3 |
| 2 | 16 | 1/3 |
| 1 | 16 | 2/3 |
| Legend | 16 | 3/3 |
HearthPwn – Top 5 Plays of the Week, Hearthstone Day Dev Q&A Recap
観戦モードは比較的早期に実現できそうですが、その具体的な時期は決められていません。
コミュニティはこのモードを待望しているため、開発陣は彼らの意見をモニタリングしながら実現を目指しています。
iPad版は数週間の間にリリースされます。
Android版の詳細については未定のままです。
すべての端末でゲームの進行状況は同期されます。
どの端末でプレイしても、カードの収集状況、勝敗数、Arenaの進捗状況、フレンドリスト等は同じになります。
Secretが相手のターンにしか発動しなくなる変更は、開発陣が面白みのある追加のSecretを作れるようにするための措置です。
自身のターンでもSecretを発動できるというルールは、Secretの作成を阻害するものでした。
現行のSecretのバランスを修正するために施された変更ではありません。
新しいCard Back(カード裏面の模様)はアニメーション表示となります。
Ranked Playの参加報酬となるCard Backは、プレイヤーがそのシーズンでランク20まで到達すると贈られます。
ランク20に到達するまでは負けてもスター(勝ち星)が減らないため、それほど難しい課題ではありません。
次のシーズン(2014年4月期)の参加報酬となるCard BackはPandariaです。
LegendのCard Backは、プレイヤーのランクがLegendまで到達されたときに贈られます。
一度獲得すれば永遠に保持できます。
Ranked Playへ参加すること以外でも獲得できるCard Backが登場する予定です。
Adventureモード(コンピューターと対戦するモード)には様々なボスが存在します。
議論中ではありますが、ボスを撃破すると新しいカードを獲得できるというアイデアがあります。
DiabloやStarcraftの世界の要素を追加する予定はありません。
Warcraftの世界の要素だけで、今後長らく続くHearthstoneの展開をカバーできます。
2P.com – CN Hearthstone Conference: Latest iPad Version Gameplay
2P.com – [HD Pics:] Hearthstone Conference: Game Playing on iPad
4月11日から13日にかけて、ボストンで大規模なゲーム・イベントである「PAX East 2014」が開催されます。
Hearthstoneも出展され、完成されたiPad版が披露される予定です。
それに先駆けて、中国のHearthstoneのイベントにおいて、完成間近のiPad版が展示されました。
2P.comが、そのiPad版のプレイの模様を映像と高画質写真で紹介しています。